『難』が『有る』から『有難う』

感謝の気持ちをどのように伝えますか ?



伝え方…



『ありがとうございます』
と、心からのお礼を言葉にして伝えます。



心意から言えるかな?
ストレートに言えないよ!って時、ありますよね。



あるところに名言があります♡

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『難』が『有る』から『有難う』ですね。
『苦しい時こそありがとう』ですね。



一番 目に触れる処に『ありがとう』の名言があります。苦しい時にも目に付きます。
「有難う」の言葉は『まっすぐな心』と言う意味なのでしょう。
感謝の気持ちを表現することが難しい時こそ、私の人生を豊かにしてくれて♡『ありがとう』ですね。

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「難」が有る人生を「有難い」と思いましょう。
「難」に遭っても不幸だと思わずに、試練を乗り越えることの喜びを感じてみましょうという教えなのでしょう。

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最大のピンチ

将来、最も心配していることは何ですか ?



あなたの強い口調は人を傷つけるわ。



私は嫁いでこのかた、夫と快適な会話が出来ません。



想いを寄せている2人がベッドの上で、時には満天の星空を眺め取り留めのない会話を続ける状況❤
私にはその経験、ナイナイ❗



夫は端的な話を好みます。
私の考えや想いに無頓着です。
自分の決断が最優先です。
自分の目で確認した事しか信じません。



それでも、私としては子どもたちの成長を喜びあいたくて会話を試みます。
私の話は、ちっとも長くは無いのですけど…
「あったままを 聞いた通りを言え。」
と、話しの最中に夫は横槍を入れます。



私の短い話しで、夫が如何に事実通りを理解できるか、毎度思案しています。



考慮して自分の考えを言おうものなら皮肉を込めて
「オォおう、アンタはいつもそうじゃけんの。」
と。



私が経験し考察する今の感激も将来の天望も夫には伝わりません。



悲しいものです。



私は夫をぞんざいに扱ったり言ったことなど一度もありませんが
「アンタはワシを尊敬しとらんが、ワシを立ててくれる人は大勢おるんぞ。」
と、お門違いにも斜に構えるのでした。




普通に会話をしたいだけなのに悲しくなってしまいます。
何かやましい事があり ご自分を正当化させたいのでしょうか?
そうなると私は遠慮がちに尽くす態度を取るしかありません。



女性を軽視した物言い、ため息、視線や揚げ足の取り方、
本来は優しい人なのにそのように生きるしか無いトンチンカンな人です。



夫は、正しい会話と狂いの無い生活リズムを重要としています。
私は、正しい会話と狂いの無い生活よりも大切にされることを求めているのです。
どうやら私は、正しいか否かということよりも、大切にされているか否かを感じるセンサーが強いようです。。。



子育て期、夫に嘘つき呼ばわりをされたと感じ、そして孤独を感じて、さらにどんなに努力しても共感を得ることがないだろう未来に失望し、私は手にしているモノを自分の腹に向けたことがありました。
親子の愛、夫への愛。私は一杯の愛をそそいできたはずですが‥‥。
こうなると本末転倒ですね。



今後、夫の機嫌次第で私の中でおさまりがきかず驚異的な経験値を越す恐れがあるやも知れず、その最大のピンチをどう沈めるかが課題です。



この先、無事に夫と妻の関係を添い遂げることが出来るでしょうか?



私の堪忍袋の緒が切れる日が来ないよう、
これまで通り、自分の機嫌を自分で取りながら過ごそうと思います。

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謙虚な人柄

偉大な教師の決め手は何ですか ?



偉大な所に立っていない先生です。



お手本を見せて下さるのは良いのです…
できる所に立っている先生が目の前に居らっしゃると 不安が生まれます。



できる所に立っていない先生は偉大です。



育ちの関係上 男性に恐怖を抱いていた私にとって、威圧感の無い先生は とても安心できる存在でした。
今思えば、
ここに居て良いんだな〜って思わせてくれる点が、重要なポイントだったのだと思います。



中学時代にN先生、高校時代 にI先生、素敵な担任教師に巡り会いました。
控えめな方で優しい物言いで、信頼のおける謙虚な お人柄でした。
尊敬を申し上げております。

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午後のひととき



午後のひととき、私が縫い物をしている間、粘土遊びをしている双子の孫6歳です。



遊びを提案しなくても自分が選んだ遊びに熱中して、すっかり手が掛からなくなりました。

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出来ました♫
おもちゃの棚のカーテンです。

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後ろがガラス戸なので、おもちゃの取り出しに気を配ってきました。
後面に取り付けました。このカーテン布が有ると接触が和らぐかも知れません。
保護という効果は無いにしても、
(今後も割れることは無いと思いますが)
割れた場合、玩具に飛び散る確率は低くなります。



実はこのカーテン生地、クッションのカバーだったのです。
再生利用価値は存分にあります。

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16年ほど前に長女が作ったクッションです。
嫁入りに持っていかなくてココ数年は座敷に置いてけぼりでした。
「処分して良いよ〜」と娘は言いますが、当時の娘の努力と感動を思い出すと処分出来なくて…。
何か良い手立ては無いものかしら〜?と、思案していました。

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仕上がったカーテンをセットして、真ん前から横から更に後ろから眺めていると、
私の後では孫ボーイがブロックで遊んでいました。
彼は、しな〜っと私の居るところへ着いてきます。
ふふふ♫

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