未知の世界

今の生活は1年前に描いたものと同じですか ?



この1年を想像できませんでした。

正規職員の復帰がはやまり2年は続くと聞いていた派遣の仕事が、10ヶ月で契約満了となりました。

その後、即日に得た仕事は、どんどん吸収して未来に続くって思っていましたが体に合わなくて、たった3ヶ月で終わりました。

その間、たくさんの出会いと別れがありました。

私の人生は、コロコロ転がってまだまだ変化するんだな〜って思います。

自分の意志の閃きや 目に見え無い大きな力による変化があると変革って言うのでしょうね。

変革ではなくて、予想もつかない変化で良かったような気がします。

これ以上の変化は、身体がおぼつかないわ。(笑)

未来は未知の世界です。

何があるかわかりませんが希望を持って楽しみます。

眠い!



日高のり子のナレーション風に聞いて欲しいんだけど。



夫は、忘年会に参加しています。
私は、その送迎で車で家から約30分の会場の駐車場で待っています。



実は、会場近くの銭湯へ行くつもりだったの。
行ってみると「男湯のみ営業」のポップ!
興ざめよ〜。
西条に入るとライトの明かりが眩しくて県道13号線の込み具合に圧倒されたわ。
30分で帰れると言っても、車がドッと集中するこの時間帯を一人で運転するリスクを考えると駐車場で待つことにしたのよ。
帰ったら寝るわ。ふて寝ですよ。
寒いから そくお風呂って思うでしょう。
お風呂より眠い方が勝っているわ。



コンビニでトイレ借りて、
温かい飲み物 綾鷹とあまりにも美味しそうだったので明太子パスタを買ったの。
喉を潤して温まろうと思うのだけど、ペットボトルのフタがあまりにも硬くって、開けることができません。
道行く人に頼むわけにもいかず…。
心細くて寒くて早く帰りたい〜〜〜。



温めたばかりの明太子パスタの一口目の美味しさは格別だったわ。
だけど、その後、
辛くって刺激が強くって喉が痛い〜!



結局、飲み屋街へ続くこの細い路地をゾロゾロ歩く団体さんの一人に、
「お願いします。私には硬くって〜」
と、フタを開けてもらった!
さすが城下町。
親切💖



夜道の運転が怖いわ〜〜〜。
なんてったって白線は数m先で途切れて真っ暗で前が見えないのですから。
車のライトと暗がりのギャップに視力が対応出来ないのでハンドルにしがみつきながらの運転よ。
夫は、この往路私に夜道の運転は任せられないって思ったことでしょう。



お父さん、早く帰ろう〜〜〜。



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触発されて



ネットサーフィンをしていて、私が一番気に留めている認知症の記事が飛び込んできました。
認知症は、私の近い将来に可能性のある病気です。
脳を散々痛めてきましたからね。



そこで、運動!!
運動は脳の血流量が増加し、脳の活性化に伴い認知症予防にも効果がありますからね。



本当に何か運動をしなくっちゃ!!
効率よく筋力アップできるプログラムは、無いかしら?
と思っていたところ…。



『今だけの特別なご案内』が届きました。
カーブスです。
数年前ドクターストップがかかり3度目の退会をしていました。
通算すると総年数10年となります。
経験した数々の運動の中でもカーブスは持続性が高いほうだと気付いたのです。



これまでは、ダンスとカーブス。スイミングとカーブス。ジョギングとカーブス。と、セットでしたが、
今の私にはカーブス1本が丁度よい運動量かなっと思います。



ただ、前後の会員さん(お隣さん)に迷惑をかける可能性があります。
私は数年前に三半規管を弱めてしまって、気を抜けばフラフラしているものですから、断られるかもしれません。



まずは申込みをしてみようっか!



ネット網をウロウロしていると空想のご近所の地図があって、筋向かいの奥様が色々とお忙しい中カーブスに通われていることに触発されて…
と、言うことも大きな要因かしら🌷✨😁✨

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言って欲しいのは呼び名かな


あなたについて人々に言ってほしいことを 1 つ教えてください。



1つと言いましても…。1つ選ぶのは難しいよ。



嬉しい言葉、綺麗な言葉は有り難いよね。
実際に言葉にしないと、相手には伝わらないものよ。



雰囲気や行動で伝えているつもりかも知れないけれど、
正論を振りかざしたり、悪意を自覚していなかったり、揚げ足を取ったり、心無い言葉を投げたり、
気が利かない言葉は、イヤだな~。



全般、言葉に現すって難しいよね。
その難しいことをあえて表現してくれるなら、それは名前かな。



「〇〇ちゃん(夫の名前)の奥さん」
と、呼ばれるより
「〇〇さん(私の下の名)」
と、呼ばれたいなっ。




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コインにも裏表があるように…


学校、仕事、親としてなど、何かに就いた初めての事柄について教えてください。



親として、初めて男の子の思春期を迎えた時が衝撃的です。
まずは、可愛くてやんちゃな子どもの頃の話をしましょうね。



我が家の第一子は男の子でした。
乳児期は、ちょっと繊細だったので夜も再々目を覚まし始終抱っこで、第一子からいきなり手の掛かる育児でした。



幼児期は、「周囲のお子様を見ても…この子は手がかかるわ。ちょっと大変!」と感じさせる子どもでした。
でも、
ちょろちょろ動き回って落ち着きがないというのは、行動力があり大きく伸びる子の特質だわ😉と。
まれに、
乱暴で雑な言動が見受けられるのはエネルギッシュで活力があるのね😄と。
さらに、
周囲の迷惑をかえりみずマイペースなところは集中力があるということで、やりたいことしかやらない傾向があるのは独創性を育んでいるのでしょう😁と。
つまり、
長い目で見てあげることが大切で、いつかよいものに化けてくれる(切り替わる)可能性が高いってことよね😃と。
短所と長所は同じコインの裏表なのですから。
子どもの言葉をつなぎ、気を長く持ち、なるべく行動の真意を認めるように寛大に振る舞い、アメとムチを使い分けながらの子育てでした。



ところが、



思春期「第2次反抗期」は凄まじいものでした。
それは中学2年のいっときでしたが、長く感じられました。
出口のないトンネルはないと言いますが、暗いトンネルをどんどん進んでいく不安は言い知れず過酷な状況です。
クロス壁を突き破り 拳の大きさの穴をいくつ作ったことか。
本棚を蹴り上げ 本が頭上から何度も落ちてきました。
タオルは何度も引き裂かれ 見るも無残な姿になりました。
それも父親のいない時に限って大暴れをするのです。
「私の可愛い息子が、豹変しちゃった!これが本当の姿じゃないよね。」
と、私は泣きましたよ。



ただそれは、
だんだん強くなる母親の期待に対する反抗であり、周囲との関わりや要求に、不安を募らせ 表現力が追いつかないという息子の苛立ちがそうさせていたのでしょうね。



すっかり今では“ プレッシャーに強く物事のけじめのついた人 ”に成長してくれました。
生きていたら思い通りにならないことは多々あります。そんな時でも自己肯定感が高く、人の心を温かくする気の利くスペシャリストになりましたよ。
母は心の内で賛嘆しております。



理解できない息子の言動に悩むことはないんですよ。
確かに男の子は全般、不可思議物体です。
親として向き合うには、年々ますますパワーが必要となりますから、明るい太陽の光を身体に貯えておきましょう。
理解しがたい変な結果が見えても、それはいっときの事ですから、息子を信じて待ちましょう。



一般的に子供の姿は自分の姿だから、子供が何か問題があった時、子供を責めるのではなく、まず自分の言動を反省して、正してゆくことが大切ですって言うじゃない。
それは充分と言っていいほど一利ありますが!
母親は、周囲をドキッとさせる事を無頓着にやってのけ子どもと一緒に良く遊び、そして、世間からちょっとズレて気ままを装うほうが、宜しいのではないかと。
気楽に〜気長に〜。



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