抱負をひとつ



何気ない 代わり映えしない日常に 老化をしみじみ感じるこの頃です。



十数分前に来店した徒歩3分のコンビニへ再度行って、買い忘れていた廃棄物(大型ゴミ)処理券を買ってきました。



店員さんが、「あらまっ!可愛い❤」と、言ってくれました。
落ち込んだ振りをしている再来店の私には気の利く言葉です。



このところ頭が固くなって情けない生活ぶりです。



今日のようなことは序ノ口です。
中でも、劣ってきたのは視野の狭さからくる人への(特に家族)心遣いです。
私の行いは気配り上手とは到底言えず何かしら抜けることが多くなりました。
それはそれなりに発達段階の一つと腹を括りましょうって思いつつ、
自分の劣ってきたところを知ったということは強みです。



抱負をひとつ。



今年は、際限なく気配りをしつつも (こんなになっちゃった的な) あけすけな日常をつぶやいて精一杯ポジティブに生きてみようと思います。



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【おまけ】



今年の大根、美味しいです。
漬かり具合抜群です。
キッチンを通るたび誰かがつまんでいたみたいですよ。
1時間後には綺麗になくなっていました。



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抱負をひとつ」への2件のフィードバック

    • ありがとうございます✨
      はい🍀召し上がれ〜〜〜♬
      私は、この浅い漬かり具合が好きなんですよ。
      この漬物も日を追うごとに、また違う味が出てきます。
      家族が喜んでくれることを願っています。

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