親分の回復


コタツの中から人様に足を向けて申し訳ありません。


8歳ボーイ、恥じらいを感じるらしくこの画像なら世に出しても良いそうです。

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今日は孫8歳ボーイを預かっています。


日曜日に発熱し、マイコプラズマ肺炎に罹患して6日目です。
目は輝き言葉も軽やかでとてもハツラツとしていて一緒にいて安心です。


実は、水曜日も1日預かっていましたが、咳込んで目がくぼんで口元は乾いてて…
そんなシビアな症状の時って目が離せなくってBlogに登場することさえも考えつきませんでした。


「ズン ズン ズン ズン! コ・マ・ツの お〜やぶん!」
と言って、私がこたつ布団を剥ぐとメッチャ笑います。


良かった〜!咳はなく食欲あり。見事な回復です。
週明けは学校へ行けますね♬

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愚痴をこぼせない

文のお題 (日替わり)
するのが最も怖いことは何ですか ? それをするためには何が必要ですか ?


愚痴を次女に漏らすことが、最も怖いですね~。

誰にだって有ると思うのよ。
理解できないこと、腹がたったこと、不思議に思ったこと、いわゆる細やかな不満を吐き出したくなることがあるでしよう。

生活空間を共存している娘にこぼすと
そりゃー大変なんだから!

行動も顔も手もうざいほど、真っ直ぐに娘が思う考察をしてきます。

短時間で私を諭すように話すので、特に私の胸につき刺さるんでしょうね。

細やかな愚痴さえも娘にこぼせない。

娘の愛を感じるのですが、怖いですね~。

凛とした母親で居ることに疲れる時ってあるのよ〜。

娘を話し相手にする時は、不満や不安が解決した後でなければなりませぬ。

「こんなことがあってね。このように思ったけれど、実は〇〇だったんよ〜。」
と言って、

その〇〇は笑えるオチになっていると最高です。

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