愚痴を次女に漏らすことが、最も怖いですね~。
誰にだって有ると思うのよ。
理解できないこと、腹がたったこと、不思議に思ったこと、いわゆる細やかな不満を吐き出したくなることがあるでしよう。
生活空間を共存している娘にこぼすと
そりゃー大変なんだから!
行動も顔も手もうざいほど、真っ直ぐに娘が思う考察をしてきます。
短時間で私を諭すように話すので、特に私の胸につき刺さるんでしょうね。
細やかな愚痴さえも娘にこぼせない。
娘の愛を感じるのですが、怖いですね~。
凛とした母親で居ることに疲れる時ってあるのよ〜。
娘を話し相手にする時は、不満や不安が解決した後でなければなりませぬ。
「こんなことがあってね。このように思ったけれど、実は〇〇だったんよ〜。」
と言って、
その〇〇は笑えるオチになっていると最高です。
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