今日は、生後3ヶ月の孫ガールのスタイを作りました。
ダブルガーゼ生地の表と裏の間に芯地を入れてふわふわにしています。(ドミット芯)。
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洗濯物を干しているときに負傷した全身の打ち身は、少しずつ良くなっています。
ロキソニンの効き目が切れる頃は、
痛くない歩き方や座り方、立ち方を苦慮し巡らしながら動いています。(笑)
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今日は、生後3ヶ月の孫ガールのスタイを作りました。
ダブルガーゼ生地の表と裏の間に芯地を入れてふわふわにしています。(ドミット芯)。
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洗濯物を干しているときに負傷した全身の打ち身は、少しずつ良くなっています。
ロキソニンの効き目が切れる頃は、
痛くない歩き方や座り方、立ち方を苦慮し巡らしながら動いています。(笑)
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あなたが知っている中で最も自信にあふれた人は誰ですか ?
実母は、自信満々に生きている。
母は基本、家族の気持ちに無関心で自分の気持ちを優先する。
自治体でも母の気の強さは折り紙つきだ。
そんな母は、孫には平等に優しいし、孫の意見には耳を傾ける。
「ワタシら(自分は)、幸せじゃ!何でも思いどおりになる!」
と、母は今も昔も自分本位である。
自信満々に生きている母の姿を見て、私は嬉しい。
………それは(私の)努力の集大成よ!
現在、実母との関係は良好だ。
私は母に感謝し、お互い尊重し合っている。
そのことを前置きして、過去の苦しい感情を暴露する。
私の幼少期、
母は、家族の気持ちに無関心で、自分の感情のまま家族を誘導していた。
思春期、
私は言葉にならない苦痛と母に求める激しい感情や怒りを包み隠して、母の優しさを求めてニコニコ笑うことに徹していた。
私は自分の感情や体調、そして他者とのバランスを保つのがやっとだった。
それを代償にしても、
自信満々に生きている母親の姿を見ることが嬉しかった。
私は社会人になった。
会社組織の決まり事よりも母の思索が優先でなければ許されなかった。
その一つを例にすると、
当時、新入行員あるあるなのだがノルマ達成の為にまずは親族の情報を会社に紹介することを上司から指示されたが母は猛反対した。
母は私に自分の足でエリア内を網羅しノルマを達成することを命令してきた。
私は日曜や祝日、サブで任されているエリアを会社から配布された名刺を持って熱心に廻った。
当然ながら、誇示の為か勧誘活動か知らないが時間外にオルグをしエリアを汚されたと営業職の方からお叱りを受けた。
母と同じ屋根の下に居ると、私は自分の居場所を確保できない。
私は家族の絆を他に求め、母から逃げた。
子育て期、
自分の居場所を確保しつつ、人との繋がりを持ちながら自分らしさを守ってきた。
母は、私達夫婦や孫の姿が自分の理想から離れていると、和顔愛語が足りない!心の持ち方が悪い!と言い切る。
私達の結婚を許した母が、母自身の判断が間違いだったと思わないように、私は力を注いできた。
私は壮年期となり、母に感謝しお互い尊重し合うようなった。
母との関係は表向き良好になった。
自信満々な母の姿が嬉しかった。
日常の生活を送る場で思う、自信にあふれた人は母である。
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朝から晴れていることがカーテンを透して感じられます。
看護師さんがカーテンを開けてくれました。
お日様の光が窓に入ってきて心地よい温かさです。
毎週、私のもとへ電話を寄越す義母ですが、
今日は、病室で携帯が鳴りました。
わぁーーーハッハッハッハッハッ
と、窓から見える天候と同じ感度で高らかに笑って
「仕事はどう?」
と、尋ねてくれます。
「それがね〜〜〜(笑)毎日楽しくって!さあ〜、3日目の出勤!って張り切った早朝・・・・・。」
と、手短に全身打撲騒動があったことを伝えました。
すると、
おぉーーーホッホッホッホッホッ
わぁーーーハッハッハッハッハッ
「話のネタが尽きんね〜♬」
と、今回も豪快に笑ってくれました。
生活雑貨の買い足し願いではありませんように❤
と、思っていたら、
「暇なら今から、何リットルだったかしら~。以前スーパーでもらっていた位の大きさのナイロン袋を買ってきてくれる?」
と、母が言います。
手提げタイプのMかLね。会って確認しなくっちゃと思うのだけど。
「あ〜💦身動き取れないの」今日の退院は決まっているのですが、とうとう入院していることを明かしました。
とても心配をしていました。
「プロが傍に居てくれて感謝じゃねー。いつも有り難う。お互い歳だから気をつけましょう。」
と、ねぎらいの言葉まで頂きました。
大爆笑を期待していましたのに…。
笑って吹っ飛ばしてくるほうが良かったわ。
きっと、自分にできることはないかしら?って思っているのよ。
まぁ〜、そんな嫁姑関係です。
いつも感謝しております。
自分の生活を何より大切にして欲しいわ。
結婚生活は時に山あり谷ありですが、義両親との関係を大切にすることで、夫婦の在り方や義両親との絆は深いものになります。
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病室から日暮別邸が見えます。
この記念会館、いつぞや行ってみたいわ。そう思って、何年になるかしら?
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ネガティブな感情に対処するために、どのような方法を取っていますか ?
喜びをもたらすように
本来、心がゆったりするような環境や時間を志向しています。
そして、
幸せな時間を過ごすことに意識を向けています。
それでも時に、
ネガティブな面持ちが襲って来ることがありますよ~。
それは仕方がないことです。
お風呂に浸かってトコトン落ち込みますっ。
その後も払拭できずネガティブな感情がよぎったら、
効果抜群なのがお片付けです。
日常、出したらしまう開けたら閉める使ったら片付けることを繰り返していますが、それでもあぶれてくるものがあります。
無用になったり、古くなったり、壊れてそのままになったり、無造作に置かれたままになったり、
そこで、それらを然るべきところへ戻したり、処分したり、直したりすることで、感情が整ってゆきます。
お片付けは、大切にしている心がけです。
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どのような活動に没頭しますか ?
お題はいつも深く反省したり考えたり、その機会を与えてくれますね。
真面目なまるさんはお題に応えて、またまた堅いことを書きますよ〜(笑)
私が没頭している取り組みは壮大です。
心を満たし心を納めることが私の課題です。
そして、ありのままの自分を肯定しBlogを綴ることが私の活動です。
心の満たし方や心の納め方が上手になると生きやすくなると思うのです。
自らの心の揺れを認め、自分を誤魔化すことなく心を大切にしながらポジティブな生き方を綴ります。
行動しなければ何も変わりません。
私は心の浮き沈みが激しい人でした。
家族の衣・食・住に責任を持って、思春期の子どもたちとも向き合って、全力で母ちゃんをしてきました。
その最中にも自己肯定感の低さが自分の頑張りを帳消しにしてしまいます。
平凡を責めたり、意欲がわかなかったり、感情の起伏や暴力的な思いがあったり、世間のマニュアルに合わせる事ができない生活に愛想がつきたり、それでも日常は当たり前に流れます。
そこに夢と感動が無いと暗いものです。
もっと酷いのは、自分を責めることです。
心を安定させ楽しく明るく生きていく上で心の満たし方が重要だと気づきました。
何と言っても、自分の機嫌は自分で取らなければなりません。
まず、
幸せな気持ちを起こし続けることを家族に宣言しました。
幸福を感じる力は非常に大切ですからね。
そこで、
些細なことをも幸せに転じて心を満たそうと一念発起したのがこのBlogの始まりでした。
さて、さて、何処まで幸せ探しができるかな?って、取り組んできました。
感度を高める為に
連れ合いに綺麗ごとじゃ!あまちゃんじゃ!偽善者じゃ!と言われながらも、自らの生活をBlogに投稿してきたのです。
更に、
時空を超えて将来世代までにも…
“今を楽しみながら幸せになれるように心の持ち方一つひとつが大切よ”
と、つぶやくようにもなりました。
宣言しても、
幸せの感情を維持することの難しさを感じます。
生活が整っていても夢と感動が無ければ虚しいものです。
夢と感動は自ら掘り起こして感じなくては素通りしてしまいます。
なんとなく一日を過ごし実生活をBlogに綴るこの実践は結果が伴っているのかしら?
と、自責の念に駆られることもありました。
時に、
スマホに向かって心に浮かぶとりとめのないことを書いていると、
妙に常識と非常識の感覚が狂ったような気持ちになることがあります。
とんだ暴露Blogになり、我に返り気恥ずかしくなるのです。
それでも、
Blogに没頭することで自分の心の在り方を見つめてゆきます。
ただ実践有るのみ!
幸せの種を蒔いてゆきましょう。
出会う人と共にぼんやり歩くこともあります。
歩波を合わせて同じ目標を持ち邁進することもあります。
自分が作りたいものを形に現す一人の時間もあります。
平凡でいい!そんな幸せの時間を実感し現してゆきます。
明るく楽しく根気よく!
心を満たし、心を納めて種を蒔いてゆきます。
※ 辞書にも掲げているように普通は「胸におさめる」というのでしょう。
しかし、私はあえて「心をおさめる」と言っています。
胸にしまうのではなく、あるべきところに円満に落ち着くと言う意味あいです。
大切な拘りの言葉です。
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